1.0x
表示の設定(お手本の見え方)
100%
カメラの写り方は端末ごとに違います。
ウィッグの大きさが合わないときは、緑の範囲内で合わせてください(この端末で記憶します)。
詳細設定(通常は触りません)
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そのまま
映像がおかしいときは「診断をコピー」の内容を送ってください。
カメラの合わせ方(この順番で)
- 1. 傾き — 支柱の線がまっすぐ縦になるように。ここが狂うと後の調整が全部やり直しになります
- 2. 距離 — ウィッグが金色の輪にちょうど収まるまで、近づく/離れる
- 3. 高さ — 2つの小さな輪にウィッグの目を合わせ、分け目が弧の中に見えるところまでカメラを上下
- 4. 立ち位置 — 最後に自分がウィッグの向こう側へ。白い線あたりに体が来ればOK
ガイドの大きさには決められた範囲があります。
小さすぎると根元と毛流れが写らず、大きすぎると手元が切れます。どちらも評価できなくなるため、
緑の範囲の中だけで調整してください。
合わせるのはカメラであって、自分の立ち方ではありません。
1〜3はすべてウィッグだけで決まります(ウィッグは全員同じなので基準になります)。
4の立ち位置は身長で変わるので目安です。背景も使いません。壁や床の写り方が違っても、
1〜3が合っていればお手本と同じ画角になります。
手順
- 工程を選ぶ
- 支柱がまっすぐ縦になるように端末の傾きを直す
- ウィッグを輪に入れ、目を2つの輪に合わせ、分け目が見えるまで高さを調整
- 録画開始。終わったら停止して端末に保存
重ねた線は録画に写り込みません。保存されるのは素の映像です。